2020年4月3日金曜日

半導体クロスワードパズル 2019-2020 年末年始時間つぶし


仕事中アナログデバイセズ社様のDMで半導体クロスワードパズルがあったので、やってみました。
答えも公開してしまうので、応募終了後にしていました。

半導体クロスワードパズル 2019-2020 年末年始

昼休みの頭の体操としていいなと思ってやり始めたはいいけど、
まったく半導体と関係あるのかと思われる答えがちらほら、
調べないと解けない始末。

中でも、縦のカギ3.
喘息の症状で用いられる薬→ティフィリン。

ティフィリンってなんだよと思い調べ始め、

wikiには、茶葉に含まれる苦味成分である。アルカロイドの一種で、カフェインやテオブロミンと同じキサンチン誘導体に分類される。強力な気管支拡張作用があり、医薬品として、気管支喘息や慢性気管支炎、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などの呼吸器系疾患の治療に用いられる。しかしその際に、副作用で痙攣を起こすことがあり問題になっている。茶葉に含まれる量は、医薬品として用いられる量に比べて非常に少ない。カフェインが肝臓で代謝される際の産生物の一部である。テオフィリンの作用は主として、ホスホジエステラーゼの阻害によるセカンドメッセンジャーとしての細胞内cAMP濃度の増大によるものである。

ウィキペディア引用(2020/03/30)



???


半導体との関連性が全く分からん。

発見者は、アルブレヒト=コッセル。
ノーベル生理学医学賞受賞者。

ウィキペディア引用(2020/03/30)


???


やはり、関係性が解らない。


ティフィリンという喘息の薬があるということしかわからないがいいか。









2020年4月1日水曜日

メタルラックのトップ作製(3プリンタ手抜き)

最近リアルが忙しく何かやってもいないし、コロナのせいであまり出かけていない。
記事にするネタがない。

掃除ぐらいしかしていない。

掃除を行う一環でメタルラックを購入しました。
4段のものを購入しましたが、
1段は既存のものを6段にするために使用。

余はサイドテーブルとしてと組み立てました。

高さは低く使用したのでラックの上が剥き出しで安全といえません。
そこで、安全キャップを作製します。

形はそこまで複雑なものでないので
Windows10標準の3D builderで以下のようなものを作成。

作成したものはスライサーで3Dプリンターで出力できるように抽出。


とりあえず1個3Dプリンタで印刷。




がばがばなんですけど。

納得いくまで5回作成。

最終形態はネジみぞきった構造。








普段使いとしてはこれくらいでいいかな。

金網の隙間からものが落ちるのも不快だな。

シートシートも次回作るか。






2020年3月30日月曜日

ホワイトデー(抹茶生チョコ)

今更ですが、ホワイトデー(だったので)なので、
生チョコを作ります。

ホワイトデーなので、ホワイトチョコを使用します。
しかし、甘すぎは食べにくいので珈琲のお供に合うような味になるように
抹茶を使用した抹茶生チョコを作っていきます。

◆材料◆
・ホワイトチョコ(200g)
・生クリーム(100g)
・バター(10g)
・抹茶(5g+3g)
・蜂蜜(5g)


①初めにホワイトチョコ(200g)を溶かしやすくするため包丁やフートプロセッサを使って刻みます。


②計量カップにホワイトチョコ(200g)、生クリーム(100g)、バター(10g)、抹茶(5g)、蜂蜜(5g)入れて均一になるまでかき混ぜます。
この時、抹茶の粉っぽさが残らないようにします。

③混ざったら電子レンジで600W15秒加熱します。

④レンジから取り出した、柔らかくなっているので均一になるようにかき混ぜます。

⑤クッキングシートを四角にした容器にチョコを注ぎます。これを冷凍室で1日冷やします。
⑥1日経過したチョコが固まっていることを確認し、クッキングシートから取り出します。

⑦包丁で四角に切り、後程余りの抹茶を振りかけ、完成です。



黒のお皿と緑は強調されておいしそうに見えるのでお勧めです