肘の骨折のギブスが取れましたが、なんか色々違和感が残っています。まだ治療が続いているんですがよくわからないのでお医者さんに聞いてみました。そこで、言われたことが何個かあったので少しまとめてみます。
肘の変形治癒
手術するほどひどくないですが、動かすと音がなります。無論反対の腕は同じ動作をしてもなりません。これは、尺骨が上腕骨を支えているのですが、動かしたときにいままでは引っかからなかった箇所に当たるせいで音が鳴っているみたいです。
あまりいい状態とは言えないので、ぽきぽき音を鳴らさないほうがいいみたいです。
調べたところ、数年後に神経への影響があるかもしれないみたいです。
だから、細かい頻度(可能であれば開業日すべて)で来いと言われていたみたいです。
手首の骨挫傷
TFCCもなんですが、手首の骨挫傷もあったみたいで手首が痛かった。今も、冷やし、動かすと痛い。ぶっちゃけ、骨挫傷って骨内部の骨折じゃん...
むやみに動かすなといわれました。寒いんでサポータつけて日常生活を送るしかないかな...
寝起き痛めた肘を動かすと痛いのか?
気温が下がってきたので痛いです。そして、手首も首も痛いです。
干渉波、低周波治療器とは?
干渉波治療器
筋肉を付けたり、和らげたりする。
低周波治療器
骨折時電気を流してリモデリングを促す。
通院頻度が高い理由
肘の骨折って、見た目は腕の骨折にも見えるから腕折った人からすると通院頻度が高いと思われる。だがそれは、仕方がないことで、腕と異なり、肘は人体で最も線維化しやすい関節のため。腕は、曲がってくっついたり、くっつくのが遅かったりするが、これらの課題を解決したら後遺症になりにくい。ぶっちゃけ音なっているし。
結果的に、高頻度で通院していたのが良かったのかだいぶ良くなってきた。筋肉は落ちたが付ければなんとかなるでしょう。まあ、もう少し様子見(特に手首と肘の音)。
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